最近ポケモンやったりでだれ気味です。
つい先日、知り合いのツテでちょっと仕事のお話がありました。
凄く簡単なAndroidアプリ一本やらない?って言う感じの話。
それで担当さんとお会いしたのですが・・・
結論から言うと、一応やる方向でお返事はしました。
が、しかし、正直担当さんが信用できない。
私はあくまでAndroid案件での打ち合わせという事で行ったのだけど、
担当さんが副業の保険勧誘の話を持ち出してきて
「今入ってる保険、良かったら見直ししますよ~」
「次会うとき保険原本持ってきてくださいよ~w お安くお得なの紹介しますからw」
と仰る。
この方が保険屋もやってるというのは事前に知り合いに聞いてはいたけど、
初対面からそういう話を持ってくるとは思っていなかった。
聞き流しながら「へ~いいですね~すごいですね~」的に返事をして、最終的には
「あ、保険はお頼みする気はありません。今日はあくまでお仕事のお話で来ましたので。」
と流して終わりました。
なんかその後駅まで行く間の雰囲気が妙な感じだったんですよねぇ。
あ、もういいやっていう感じというか。
他にも、アプリの内容や賃金の扱いでちょっと怪しい感じを受けた。
なんか真っ当じゃない。
うん、書いてて決めた。やっぱ断ろう。
2010年10月24日日曜日
2010年10月15日金曜日
キーボード特化2画面ファイラ 【あふ】(あふw)
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過去の投稿とほぼ同じです。
編集したかったのですが、編集メニューでは整形ががったがたになってしまうので
新規投稿扱いにしました。
合わせて過去の同名投稿を削除しました。
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過去の投稿とほぼ同じです。
編集したかったのですが、編集メニューでは整形ががったがたになってしまうので
新規投稿扱いにしました。
合わせて過去の同名投稿を削除しました。
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記念すべきツールネタ一本目。
何にするか非常に悩みましたが、個人的に最も触る機会が多いツールを選びました。
表題通り、【あふ】はキーボードで操作するのに特化された2画面ファイラです。
実行画面 |
なお、【あふ】は旧バージョンであり、(更新は今も続いています)
現在では新たにユニコード対応バージョンである【あふw】が公開されています。
機能的には両者に差は無いので、今使用するのであれば、【あふw】の方が良いと思います。
本投稿では両者を指して【あふ】と記載します。
■常用に至る経緯
私は元々ファイラーは全く触ったことがなかったのですが、
会社の先輩の勧めで【あふ】を使うようになりました。
(余談ですが、当時社内では【あふ】と【DYNA】の2大派閥が存在しました。
可能な限りシンプルなインターフェイスを追求した【あふ】派閥と、
マウスが使えることを前面に押し出す【DYNA】派閥。
まるでドラクエFF戦争の様に不毛でした。楽しかったですけど。)
それまでエディタでガリガリ書く時以外、基本マウスだった私にはこのツールは衝撃でした。
最初こそ中々慣れず、コマンドを覚えていないが故によく自分がフリーズしてしまいました。
(コピーは"C"でいいんだっけ・・・?"V"か?)
そんな感じだったので、エクスプローラーの方が何をするにも早かったのですが
一週間もすると慣れていました。
そこからは【あふ】の魅力に取り付かれ、日々カスタマイズを繰り返し、今に至ります。
すりこみ現象ですね。
■【あふ】の魅力
- キーボードから手が離れない
常時キーボードを使用している為、
ファイラからエディタへ、あるいはその逆のパターンにおいてキーボードから手が離れない。
手の位置を変えずにファイル操作とエディタ操作を行き来できるのは
作業に集中しやすいと思います。
最初の頃はそのせいで腕がつりそうになったりもしましたが。
- 豊富なコマンド
コピペから始まり、新規テキスト作成、属性の変更、ソート、ファイルマスク
登録パスへのジャンプ、連番ファイル名へのリネーム、フォルダ履歴の参照 ...
ほぼ全てが1タッチ、もしくは2タッチで実行、あるいは設定ダイアログを呼び出せます。
*.datファイルのみを抜き出し、それら全てを連番ファイルへリネームなんて事も楽々です。
- 拡張性
【あふ】単体でも、拡張子毎にフォントカラー、実行ファイルを設定できたり、
デフォルトでは使用されないファンクションキーに自作のマクロを設定できます。
例)カーソル位置にあるファイル、フォルダのフルパスをクリップボードにコピー 等
更にそれに拍車をかけて、公式でも公開されている K3KEYAFX と言うツールを使用する事で
デフォルトのキーアサインと全く違うキーアサインにできたりもします。
- 持ち運びやすい
レジストリをいじらない様なので、DropBoxに入れて何処でも使ってます。
色々設定できる分、気軽に他所にもって行けるのは大いに助かります。
ただ、絶対パスで設定されている色々は無駄になってしまいます。
- 自然とブラインドタッチが身に付く
これは付加価値でしょうかね。
でも効果はあったと思います。というかブラインドタッチにならないとそこまで早い印象は無い。
- 男らしい
なんと言っても潔い。
マウスをほぼ全否定するその様は男らしいの一言です。
実益と直接の関係はない気がしますが。なんというか心持です。
(一応最近のバージョンではマウスを使えるモードもあります。
タスクバーからの右クリックメニューで設定可能です。)
- 出来る奴になった気になる
常にカタカタ言ってます。
※ 【DYNA】でも【emacs】でも【vi】でもそうですけどね。
いざ書いてみると、半分くらいは心情に訴えかける物になってしまった・・・。
でも気持ちというか、テンションは大事って事で。
最後になりましたが、マウスで操作するアプリケーションを批判するつもりは全くありません。
マウス+キーボードでも操作が早い人は早いし、絶対【あふ】がいい!とはとても言えません。
初回説明会と初失業認定日
先週・今週と、タイトルの二つに行ってきました。
なんというか・・・凄くぬるい感じでしたね・・・。
[ 初回説明会 ]
先週行ってきました。
AM 9:30 から開始の約2時間の説明会。
雇用保険とはなんぞや?からどうやって貰うのか等の説明が行われます。
話の内容は、配布される説明資料をなぞって行くだけなので
正直聞かなくてもどうにかなります。ネットで調べられる事とも差は無いし。
結局のところ、この会の重要なポイントは以下の二つです。
1.参加することで受給資格を得ることが出来る。(受給資格者証の配布)
2.求職活動(2回)としてみなされる。
1.は最重要です。
この会に参加して、初めて受給資格者証という保険金を受給する為の証明書が配布されます。
これがないと雇用保険を受給出来なくなってしまいますので、そもそも参加するしかありません。
1.をこなさないと2.は全く意味がないので、2.は付加価値ではありますが
この初回説明会は、「求職活動」を「2回行った」と扱われます。
雇用保険を受給するには、4週間に一度の「失業認定日」に、
その4週間の間に行った求職活動を報告する必要があります。
専用の用紙に、具体的な活動内容等を記入して提出するのですが、
失業認定に通る為には、毎回求職活動が2回分必要になります。
その2回を、この初回説明会に出ただけでプレゼントしてくれると。
細かい書き方等は所員の方が説明してくれます。
ほんとは4週間だけど、初回説明会の次週にはもう最初の失業認定日が来るので、
時間もないだろうから、というボーナス措置だそうです。
※ 場所によるかもしれません。埼玉のとある市ではこうでした。
[ 失業認定日 ]
こちらは昨日行ってきました。
人によって開始時間が違いますが、私の場合14:00~14:20と言う指定がありました。
とりあえず13:50くらいにハロワ入り。
所定の受付に失業認定用の用紙を提出して待ち。
その後、丁度14:00に名前が呼ばれました。ほんとに丁度。そのまま誘導されて席へ。
挨拶もそこそこに着席を促され、座りきる直前に
「では今回の失業認定はこれで終了となります」
ほう
ほんとに終わりました。1分掛かってないです。
しかもその時、職が幾つか書かれているペラ紙を一枚くれるのですが、
その「紙をもらった」と言う事が、求職活動の1回になった、との事。
ご丁寧に失業認定の用紙への書き方のペラ紙もくれました。
おお・・・ぬるい・・・想像以上にぬるい・・・。
今月は後一回求職活動すれば、それで来月の受給条件はクリアできるみたいですね。
じわじわと本人にさせる回数を増やしていくやり方なのでしょうか。
まるで新人研修のような優しさです。いやほんとありがたいです。
何と言うか、ここまで凄く事務的に進みました。
職員の方も流石に慣れてらっしゃるのでしょうね。
そのまま帰ってしまうのもなんかな~・・・と、噂の求人PCを弄って帰りました。
備え付けのペンでタッチして地域と職種で探せる。だけ。
そこまで真新しい機能は無いですね。期待する事じゃないですが。
しかしせめて給与条件とかで絞込みはできんのか。
・
・
・
そんなこんなで認定日も終了しました。
これで初回の受給条件はクリアでき、来週辺りに所定の口座に振り込まれるそうです。
とりあえず、初回説明会に出ると最初の保険金はまず受け取れます。
認定日すっぽかすとか、受給資格者証忘れるとか、そういう余程の事が無ければ・・・。
なんというか・・・凄くぬるい感じでしたね・・・。
[ 初回説明会 ]
先週行ってきました。
AM 9:30 から開始の約2時間の説明会。
雇用保険とはなんぞや?からどうやって貰うのか等の説明が行われます。
話の内容は、配布される説明資料をなぞって行くだけなので
正直聞かなくてもどうにかなります。ネットで調べられる事とも差は無いし。
結局のところ、この会の重要なポイントは以下の二つです。
1.参加することで受給資格を得ることが出来る。(受給資格者証の配布)
2.求職活動(2回)としてみなされる。
1.は最重要です。
この会に参加して、初めて受給資格者証という保険金を受給する為の証明書が配布されます。
これがないと雇用保険を受給出来なくなってしまいますので、そもそも参加するしかありません。
1.をこなさないと2.は全く意味がないので、2.は付加価値ではありますが
この初回説明会は、「求職活動」を「2回行った」と扱われます。
雇用保険を受給するには、4週間に一度の「失業認定日」に、
その4週間の間に行った求職活動を報告する必要があります。
専用の用紙に、具体的な活動内容等を記入して提出するのですが、
失業認定に通る為には、毎回求職活動が2回分必要になります。
その2回を、この初回説明会に出ただけでプレゼントしてくれると。
細かい書き方等は所員の方が説明してくれます。
ほんとは4週間だけど、初回説明会の次週にはもう最初の失業認定日が来るので、
時間もないだろうから、というボーナス措置だそうです。
※ 場所によるかもしれません。埼玉のとある市ではこうでした。
[ 失業認定日 ]
こちらは昨日行ってきました。
人によって開始時間が違いますが、私の場合14:00~14:20と言う指定がありました。
とりあえず13:50くらいにハロワ入り。
所定の受付に失業認定用の用紙を提出して待ち。
その後、丁度14:00に名前が呼ばれました。ほんとに丁度。そのまま誘導されて席へ。
挨拶もそこそこに着席を促され、座りきる直前に
「では今回の失業認定はこれで終了となります」
ほう
ほんとに終わりました。1分掛かってないです。
しかもその時、職が幾つか書かれているペラ紙を一枚くれるのですが、
その「紙をもらった」と言う事が、求職活動の1回になった、との事。
ご丁寧に失業認定の用紙への書き方のペラ紙もくれました。
おお・・・ぬるい・・・想像以上にぬるい・・・。
今月は後一回求職活動すれば、それで来月の受給条件はクリアできるみたいですね。
じわじわと本人にさせる回数を増やしていくやり方なのでしょうか。
まるで新人研修のような優しさです。いやほんとありがたいです。
何と言うか、ここまで凄く事務的に進みました。
職員の方も流石に慣れてらっしゃるのでしょうね。
そのまま帰ってしまうのもなんかな~・・・と、噂の求人PCを弄って帰りました。
備え付けのペンでタッチして地域と職種で探せる。だけ。
そこまで真新しい機能は無いですね。期待する事じゃないですが。
しかしせめて給与条件とかで絞込みはできんのか。
・
・
・
そんなこんなで認定日も終了しました。
これで初回の受給条件はクリアでき、来週辺りに所定の口座に振り込まれるそうです。
とりあえず、初回説明会に出ると最初の保険金はまず受け取れます。
認定日すっぽかすとか、受給資格者証忘れるとか、そういう余程の事が無ければ・・・。
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